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国民新に参院選前の合併打診=郵政票狙う―小沢氏(時事通信)

 民主党の小沢一郎幹事長が今月10日、国民新党の亀井静香代表と都内で会談した際、参院選前の両党の合併を打診していたことが分かった。国民新党幹部が20日、明らかにした。国民新党を支持する全国郵便局長らの「郵政票」を取り込む狙いがあるとみられる。同党内には異論もあり、実現は不透明な情勢だ。
 小沢氏との会談を受け、亀井氏は11日に党幹部を集めて打診があったことを報告、「小沢氏にはとりあえず断ってきた」と説明した。これに対し、一部の幹部は「民主党とは外国人参政権付与問題など党としての思想が違う」と合併に反対した。 

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<点滴事件>母親「特別視が心地よかった」 被告人質問(毎日新聞)

 入院中の幼い娘3人の点滴に水を混入したとして傷害致死と傷害の罪に問われた高木香織被告(37)への被告人質問が14日、京都地裁であった。高木被告は「子供は私の一部。医師らから特別な子供、特別な母親と見られて居心地よかった」と動機を語った。

 高木被告は、献身的な母親を演じるために子供を傷付ける代理ミュンヒハウゼン症候群と診断されており、精神鑑定の際「(自分が同症候群に)当てはまる部分があると思った」と供述。注入当時の心情については「罪の意識はとても小さかった。(注射器が子供に見えないよう手で隠していたのは)子供からも良い母親に見られたかったから」とはっきりした口調で述べた。

 また、起訴前に精神鑑定医から混入が四女の死につながったと聞いた時の心情について、「ショックで食べることも笑うこともどうすることも許されない。生きることも自殺することも許されないと思った」と声を震わせた。【古屋敷尚子】

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尼崎の市営住宅に組事務所、組長に逮捕状(読売新聞)

 兵庫県尼崎市の市営住宅の家賃減免制度を悪用し、家賃の支払いを免れたなどとして、県警暴力団対策課などは、詐欺と詐欺未遂容疑で同市南武庫之荘、山口組系暴力団組長(63)の逮捕状を取った。

 6日、妻(60)から取り調べを始め、組長の行方も追っている。組長は数年にわたり、借りていた1室を暴力団事務所として使用していたとされるが、市は気づいておらず、明け渡しも求めていなかった。

 捜査関係者によると、組長らは共謀し、1月26日、実際は別の人物が居住している3室について親族が住んでいるように偽り、低所得者を対象に家賃を減免する制度の適用を親族名義で申請。うち1室について2か月分の家賃計4万1200円から減免分計2万8200円の支払いを免れた疑いが持たれている。他の2室は、市担当者が不審に思い、適用を認めなかったため未遂に終わったとされる。

 3室のうち1室は約10年前に組長の実母名義で契約されたが、県警は約5年前、組員が頻繁に出入りしていたことなどを把握。その後、暴力団事務所と判明した。

 事務所を示す看板がかけられたことはなく、市担当者は「今日、県警の情報で初めて知った」と驚き、「1軒ずつ入居実態を確認するのは難しいが、県警との連携を密にして、市営住宅からの暴力団排除を進めたい」と話す。昨年頃から事務所としては使用されていないという。

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