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iPadで案内、作者の詩朗読も…富弘美術館(読売新聞)

 手足の障害を乗り越え、口に筆をくわえて詩画を描く星野富弘さん(64)の作品を展示している富弘美術館(群馬県みどり市東町草木)は6月4日から、米アップル社の新型情報端末「iPad(アイパッド)」を利用した案内サービスを始める。

 端末は美術館にあるカフェで料理を注文した来館者を対象に、無料で希望者に貸し出す。

 iPadの画面には、「星野富弘さんについて」「代表作品」などの項目が並ぶ。それらを指で触れると、一部の作品について映像と解説付きで見たり、星野さん本人の朗読を聞いたりすることができる。星野さんの幼少時代の写真や、美術館周辺の飲食店情報、宿泊施設なども表示される。

 カフェでくつろぎながら作品を振り返り、より理解を深めてもらいたいという。人気のiPadを使うことで、20~30歳代の若者を中心に、美術館を今まで以上に楽しんでもらうことも狙っている。

 星野さんの作品の絵はがきなどを作っている美術出版社「グロリア・アーツ」(川崎市)が提案し、実現した。

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